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蜂須賀くんを追いかけて

こんにちは。


明石海峡を渡り


鳴門海峡を渡り

やって来ましたここは。


青い石。箱みたいな形。


蜂須賀氏の治める阿波徳島藩。

ここは徳島。徳島城。


どこから突っ込んでいいのかわからない狛犬くん。


これでも神紋。


正面奥が、眉山。私が立つのは。


一宮城の本丸跡。うっとり。


比高120mぐらい。本丸まで麓の登城口から500m。

正月ボケしてる身には、こたえましたわ。


宿泊者サービスで、ビールかソフトドリンクがついた。


いつも応援いただきありがとうございます。天気が良すぎて日焼けで真っ赤です。油断したー。しかし強風で、二つの橋を渡るときには車が真横に移動しそうなほど。怖かったです。
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ぽちぽちぽっち、ありがとうございます。
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No title

こんばんは〜♪
遠くまで足を運んでいらっしゃるんですね(^_^)
行動範囲が広いのですねえ*\(^o^)/*

No title

こんばんは。お邪魔します。
そちらもお天気良いのですねー!!
以前教えていただいた淡路島玉ネギの畑、淳仁天皇もご覧になられていた光景かもなのですねー!なんか感動してしまいます~
 
昨日UPのポン太くんのアピール(失礼いたしました)も素敵でございましたが、
控えめながらビミョーに男の子アピールの狛犬さまも素敵でございました!!

本日ご紹介の一宮城本丸跡、あまり後からの手は加えられてない感じに見えてそこに関わった先人の方々の思いが偲ばれるような。。

むひぃ~ん狛犬ちゃまもすごく個性的でございますね。

素敵な連休お過ごしですね!!
拝見しながらこちらでもビール&etc.(ウフッ)
でイエーィ!でございますー!! 長々失礼いたしました~

まり姫様

こんにちは。いつもご多忙の中のご訪問とコメントありがとうございます。

徳島は、淡路島のお向かいさんなので、大阪中心部から2時間ちょいですよー。
ただ、橋を渡るから、高速代がはね上がります。るるる。

海と神社に会いたくて、ちょいと関西から出てみました。うふふ。

おきまちあき様

こんにちは。いつもご多忙の中のご訪問とコメントありがとうございます。

お天気が良すぎて、まだ鼻の頭が赤いです。酔ってるのではありません。
淡路島玉ねぎ畑、いかがでしょう?
葉っぱを見ると、あ、ネギだったのねーっと妙に納得です。

淳仁天皇は淡路島へ流されましたが、その見張り番等も大勢送られまして。その系統のお寺が今もあります。

うふふ。ポン太も微妙な男子も、ありがとうございます♪
このむひぃ~んっとした峰不二子ちゃんクラスのナイスばでー狛犬くん、徳島で初めて会えました。

おきまちあき様もご多忙のご様子。
少しは酒のつまみになることが出来たなら、幸いに存じます。
お疲れの出ませんよう、お祈り申し上げます。

実は今まで言わなかったけど・・・

蜂須賀家では、名君・至鎮公と氏姫(敬台院)のカップルが好きなんです 川* ̄д ̄*川ポッ

神紋・・・八咫烏・・・ですよね?ラブリーだな~^^

つねまる様、ここを登ったんですか?階段も?( ゚д゚)ンマッ!!
景色とは裏腹にハードでしたのね( ̄ω ̄A;アセアセ

のど越しのビールが最高な瞬間ですね^^
ぽちぽちぽち~ 

No title

こんばんは。

半年前まで、仕事で舞子から鳴門までバスで往復してました。高速バスは大變でしたけど、今思へば貴重な体驗でした。

淡路島は、高速バスで素通りするだけだつたので、心残りだつたのですが、この數日、つねまるさんのエントリを讀んで、心晴れる気がします。

ありがたうございました。

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時乃★栞様

こんにちは。いつもご多忙の中のご訪問とコメントありがとうございます。

蜂須賀家にも好きツボさんがいましたのねー。
ほほぅ。カップルとな・・・φ(..)ヨシヨシ♪

神紋、私もカラスかと思ったんですが、ツイッターで「粟(あわ)」だと教えていただきましたの。えへ。でも、顔にしか見えないんですよねぇ。ふふふ。

一宮城ねー、この階段の前に延々と階段があってねぇ、わたしゃほんまに天国へ昇るかと思いましたのさー。
正月明けに行くところじゃなかったです。ビールが旨い夜でした。

ええ。無論、こんなちびっこいグラスで足りるはずはなく。
部屋に戻れば持参したウイスキーと炭酸水が。

橘右近大夫様

こんにちは。いつもご多忙の中のご訪問とコメントありがとうございます。

あらまあ。舞子から鳴門まで往復されていたんですか。
大変でしたね。距離の分だけ疲れますものね。
淡路島、縦にながーいですもん。島に入ってから中々鳴門大橋にたどり着けなくて。

今回気づいたのですが、おのころ神社の赤い大鳥居が高速からよく見えるのですね。いつも海岸線をぐるっとドライブするので、おのころ神社はあまり行かないんで。

漂着した香木を燃やした結果、「日本で初めて香木を焚いた」等、淡路島には事のハジメのものが多くて面白いです。

心が晴れたとのお言葉、とても嬉しいです。ありがとうございました。

No title

おじゃまいたします。

青石から始まったので、徳島城かと思うと一宮城なんですね。
タイトルが蜂須加さんを追いかけてのタイトルどおりです^^

一宮城の石垣も、この後造った徳島城と同様に青石なのでしょうか。

つねまるさんの顔に「ビール」と書いてあったのでしょうね!

piglet01様

こんにちは。いつもご多忙の中のご訪問とコメントありがとうございます。

>青石から始まったので、徳島城かと思うと一宮城なんですね。

分かりにくくてすみません。piglet01様、青石は徳島城で大正解です。
そして、今回の旅のメインイベント、一宮城てくてくてくてく。もう嫌やー、の巻。

一宮城にも青石は混ざっていました。
こちらはそこにあったのが青石だから使っただけ、といった印象です。ごろごろ転がってました。
殺風景な季節なので徳島城の「上の城」は今回はパス。
よだれをたらしながら遠目に見てましたが。

日焼けしてお顔が赤かったので、のんべさんに見えたのですわ。
恥ずかしいので、ぐいーっと飲み干すのはやめましたー。

No title

明石海峡!懐かしい光景です。
寝台列車で出雲に行った時、朝日に照らされる明石海峡大橋を見て感激しました(*^。^*)

宿泊者サービス、何気に嬉しいですね\(^o^)/

しずか様

こんにちは。いつもご多忙の中のご訪問とコメントありがとうございます。

寝台列車で出雲に行かれたのですか!!うわぁ、いいなぁ。いいなぁ。
そんな素敵な乗り物から、朝日に照らされる明石海峡大橋をご覧になったとはー!

なんてぜいたく。うらやましいっ。

宿泊者サービス、こっそりじんわり嬉しいですよね。うふふ。
プロフィール

つねまる

Author:つねまる
史跡をちょろ見しながら、景色を楽しむゆっくり旅。地味。

古典芸能の能楽の、謡と仕舞のお稽古ぐだぐだ日記も。

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