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鳴門の渦潮と生しらす。うまー。

こんにちは。
さて淡路島。南端にはもちろん。


鳴門海峡大橋ですよねー。


道の駅うずしおの、ごはん。白い海鮮丼。生しらす、来ましたー。


お刺身を別に食べてもよし、のっけて海鮮丼にしてもよし。


甘いお出汁が出るのよねぇー。いっただきまーす!


通れませんよ。いや、そもそも電車、ないですよ。








道の駅うずしおから、橋の下に下りることができます。


難しいねえ。


困りましたねえ。


ちょうどいいところに漁船と人を発見しました。
いかがでしょう。


海が川です。


うずしおを見るには潮見表で調べて来ましょう。
大潮なら、干潮満潮の前後一時間、見ることができます。



いつも応援いただきありがとうございます。近くに来ると巨大な橋。夏はふなふなふなむっしーがいるので、足元を見ずに上を向きましょうね。
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ぽちぽちぽっち、ありがとうございます。
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明石いいですなあ~

こんばんは!
明石大橋を遠目から見たことはあるんですが、やはり近くに行くと大きいですね!
橋を下から見上げた感じのが一番大きさが分かりやすかったです!

あと渦潮!
人の大きさと比べるとあんなに大きなのができるんですね。
来島海峡も渦ができるんですが、鳴門の渦のほうが大きいそうです。

そしてお刺身・・・。
カンパチやハマチは脂がのっていて今時期最高ですね!
醤油もいいですが、藻塩で食べてもおいしいですよ!気分も平安人気分です!

あ、それと、明石海峡大橋からも一の谷が見えるのですね・・・。
平家物語は源氏の活躍より、平家の没落の方が感情移入できるので、一の谷も逆落としより「敦盛」の無念さのほうが浮かびます・・・。

トロロヅキ様

こんばんは。いつもご多忙の中のご訪問とコメントありがとうございます。

明石海峡大橋も鳴門海峡大橋も、下から見上げるとでっかいんですが、比較するものがないと伝わりにくいですよね。今回、漁師さんがいらして幸いでした。えへ。

来島海峡、流れがすごいですよね。
大阪ー九州のフェリーでいつも夜中にわくわくしながら見てます。
信号もいっぱいだし、「通ってよし。速度はこれで」の伝言板(?)とか、船員さんが目視で確認してる姿とか、てんこもりです。

あんな狭い海峡と、細々した島と岩の間をぬって夜中にいっぱいの船が往来するなんて、船の運転手さんはすごいな。

お刺身。藻塩で!おおお、美味しそうです!
トロロヅキ様、ツウな食べ方ですねー。よし。海に行くときは塩、持参。めもめも。

淡路島の北側からは、一ノ谷や明石がよく見えます。
以前記事にした淡路島の絵島。ここからも一ノ谷が見えます。
清盛や平家の皆が月を見るのに好んだ場所、絵島。そこから一ノ谷方面を眺めると「諸行無常の…」平家物語がしみじみと思われて、胸がきゅん、となります。

私も平家の人々の方が能楽で接する機会が多くて。
みんな仲良く住んでただけなのになー、と、悲しくなります。

素敵なコメントありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
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つねまる

Author:つねまる
史跡をちょろ見しながら、景色を楽しむゆっくり旅。地味。

古典芸能の能楽の、謡と仕舞のお稽古ぐだぐだ日記も。

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