藤が満開。新緑の丹波ドライブ

こんにちは。

高速道路で数台がからむ事故が頻発した祝日。
下道で、ぷいーんっと丹波ドライブしてきました。


丹波市柏原町の北山稲荷の摂社で遭遇。

いや、絶対、これは違いますから。


んぎゃあっ。


お花はねぇ、桜と梅とチューリップぐらいしかわかんないのよー。


新緑はものすごい勢いです。


負けるな、ふぁいとだ!

丹波市山南町の白鹿神社でお祭りに遭遇しました。


ふとん太鼓とか、ふとん神輿というもの。
車輪が付いてるからふとんだんじりかしら。

私、大阪に来て初めて見たんです。これ。
主に大阪府南部や兵庫県播磨地域に見られる形のようです。
えっと、ここは丹波。不思議。


白鹿神社の子狛犬

なんか困ってる。


どうしたことか。


こらこら。

そろそろデオドラント系が大活躍の季節ですねぇ。


ほーら、怒られた。

今日は丹波市で26度になってました。


道中も野生の藤が満開で。


そうそう、藤って強いですね。


ございません。




無論、今日も彫刻三昧。

暑かったー。日焼けしたー。



いつも応援いただきありがとうございます。最初に訪問した白鹿神社でお祭りに遭遇。礼服に身を包んだ氏子の皆様が大勢おいでになっていて、神社の祭礼はまさにハレなんだなーっと思った次第。部外者の上にばっちい格好の私は遠くから拝見しておりました。
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ぷりっけつ。フレンチブル神殿狛犬の兵主神社

こんにちは。暑いですねぇ。

今日は思わずところてんを食べました。
あまーい黒蜜ではなく、三杯酢の、ねー。

さぁて。兵庫県丹波市春日町黒井の兵主神社。


いやげもの風の「扁額from近衛家」の真下を避けつつ


神職様にご挨拶して


拝殿で聞こえた怪しい声に反応。


本殿は箱入り娘(息子?)。隙間から失礼します。


仲良し二人組を発見。

おーい。


おっさんが二人。


どやっと言われましても困ります。


彼の名誉のために言いますと、ぷりっけつから何か出てるわけじゃなくて、尻尾が折れてしまっているのですわよ。

あーゆーおけー?


そりゃそうだ。


ずっしり。おすわりポーズではなく、赤ちゃんわんこのような座り方に萌え萌えファイヤーです。


言い訳しつつ反対側へ。


こっちも萌え萌えファイヤー。

後ろから抱きついていいですか、お父さん♪な背中。


ぷりっけつを見せつける狛犬さん、こちらは不在。

対の神殿狛犬さんですが、阿吽が常と逆だったり、阿吽が向かい合わずに二人とも正面を向いていることにお気づきでしょか。

「これは何か素晴らしいいわれがあるに違いない!ふーむふむ!」っと思ってしまうと、徒然草の兼好法師。(『徒然草』236段。出雲大神宮の狛犬話)

神殿狛犬といえども、格式張った形式はないのです。
「あ、ここは正面向きなんだー」程度でお納めください。


お社維持のためにけなげに働いておりまする。


本日の神殿お狛さん(と、ぷりっけつ)で、兵主神社狛犬5分の3番目。


兵主神社
《住所》兵庫県丹波市春日町黒井2956



参考文献
『全国神社祭祀祭礼総合調査』神社本庁・平成7年
兵主神社由緒書

いつも応援いただきありがとうございます。こちらの神殿狛犬さん、フレンチブルドッグ風のたくましい姿です。本多忠勝のような数珠ネックレスをしてるのかと思ったら、毛先カールだったんですよー。毎日ぷりっけつを見せつけられるお気の毒な向かって右側のふれんち狛犬。ひとりでお愛想ふりまく左側。何ともかわいいわんこさんなのでした。
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黒井城主赤井直正と兵主神社ファイヤーと彫刻群

こんにちは。


丹波市春日町黒井の兵主神社。


春うらら~


きれいねきれいね。

【祭神】大己貴大神・少名彦大神・天香山神
(合祀)惠比須大神
『神祗志料』兵主大明神


まいどおなじみになってきました拝殿の彫刻群。


双眼鏡、よーい。


「ここにいるよ」の文字の下の子がお気に入り。目がイッチャッテル。


麒麟さんのような気がします。アサヒさんではありません(ちっ)。


急いでるんだか、ぶつかったんだか。


小鳥さんの上に被さるのが、ツクシに見えるんですが。

こちらの彫刻群。中井権次一統の研究資料には見当たらなかったのですが、麒麟や鳥さんが可愛くて満足満足です。


予想外にでかかったので。


なにをはからうのか。


本殿の方から変な声がします。


気にしない気にしない。


久しぶりに本殿へ近づけないお社です。


【由緒】
746(天平18)年  兵庫の守護神として鎮祭
927(延長5)年   「延喜式神名帳」に丹波国一社として登載
1579(天正7)年  黒井城(保月城)落城の際に兵火で焼失
1605(慶長10)年  5月26日近衛信伊參籠
1656(明暦2)年  造営
1729(享保14)年  造営
1814(文化11)年   近衛基前扁額を寄進



戦国期の黒井城城主は赤井直正。丹波国の氷上郡を支配。

丹波赤井氏は、清和源氏・源頼季流の井上家光(源頼季の孫)が、1158(保元3)年、丹波芦田庄(兵庫県丹波市青垣町東芦田)へ配流されたことに始まる「芦田氏」の支流。

戦国時代には、氷上郡を支配し、赤井直正が黒井城を拠点に戦国大名化。


兵主神社背後は黒井城の支城群とか砦だとかがぎゅぎゅっとあります。

なので必然的に


まいどおなじみ。光秀の丹波ファイヤー。

光秀の攻略に良く耐えるも、赤井直正の病死により黒井城は落城。
子孫は徳川旗本や藤堂家の藩士に。


兵主神社はは赤井直正が崇敬し、赤井一族の武運を祈っていた神社だと伝わります。

赤井直正奉納の鎧が現存。



このくそでかくて空気を読まない一畳分の扁額は、1814(文化11)年に近衛基前が寄進したもの。(近衛家との繋がりは別記事予定)


ご立派でございまする。

しかし、複雑なお屋根は雨漏りのもと。余計な危惧。



兵主神社
《住所》兵庫県丹波市春日町黒井2956



参考文献
『全国神社祭祀祭礼総合調査』神社本庁・平成7年
兵主神社由緒書

いつも応援いただきありがとうございます。いっそのこと「黒井城の鎮守の兵主神社!きゃっはー!」(←違いますからね)っと言いたいほど間近な黒井城とその支城群。お社にいながら心はお城へ。おほほほ。
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丹波市の式内社兵主神社。黒井城遠望、春うらら

こんにちは。


丹波市春日町の黒井城。

赤井直正の時、明智光秀の丹波攻略。
篠山市の八上城(波多野氏)との連携を分断され、八上城落城の2ヶ月後に落城。

赤井直正後は斉藤利三(光秀家臣・春日局の父)→堀尾吉晴→赤井時直(廃城)。


黒井城を見上げながら、お社へ。


民家を覗く変質者と間違われる可能性にどきどき。


ふふふ。


式内社・兵主神社です。


なんと一畳分あるらしい。


がぼっとお水が湧く手水舎です。


貫禄。


初めて人に会いました。


兵主神社は746(聖武天平18)年、兵庫の守護神として鎮祭されました。
この「兵庫」の守護神を祀る神社は全国に19社。ここは丹波国の一社。

「兵庫」とは「ひょうご」ではなく、「つわものぐら」。武器の倉庫。



おーい。


ぎゃー。


気持ちいいね。


ほんとに幸せそう。


ちょうどしだれ桜が満開。


訪問日は4月12日。


常夜燈もお花見。


私の頭もはるらんまん。


兵主神社
《住所》兵庫県丹波市春日町黒井2956



参考:兵主神社現地案内板

いつも応援いただきありがとうございます。今日から兵主神社スタートです。黒井城をよだれを垂らして見上げつつ、お社へ。ここは狛犬さんが5組もわんわんしております。どの子もいい味してます。お楽しみにー。
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舟城神社で動物園。神拝詞も拝見できました

こんにちは。

突然ですが。美容院に行ってきました。

25cmは切ったので、ものっすごくすっきりです。
美容師さんに「僕の今日の仕事はこれで終わりっ」と言わしめたカットです。


失礼なっ。ショートボブです。


そうよそうよ、失礼よ。


こんな感じかしら。(画像:三重県の神内神社の狛犬)


ちょっとー。フォローするなら最後までしなさいよー。

と、わぁわぁしている丹波市の舟城神社の狛犬さんですが。


ひゃくなんじゅうなんちゃい。

ちょっとびっくり。


狛犬さんの横の常夜燈は元禄のもの。まじかー。

つまり、


ご高齢でございます。


はいはい。

本殿前に興味深いものを発見。


(クリックで拡大)「神拝詞」。かみをおがむことばと書かれています。

お社独自のことばを掲示しているのは珍しいなと思いまして。

「神拝詞」は、神社共通ではなく、お社毎に神様が異なるので独自のことばを持ちます。

これを記したものを分けて戴けるお社もあります。

この辺りの説明が出来るほど詳しくはないので、お手数ですが詳しく知りたい方は検索してください。

ただし気をつけなくてはならないのは、新興宗教の人が解説しているものもあること。



参道の石段の途中には


八幡宮。


(クリックで拡大)享保の文字と、「念佛」の文字が見えます。


(クリックで拡大)「講中」の文字。

広い平地になっているので、舟城神社が天台宗の天王山覚王寺だった頃の塔頭が明治の神仏分離で廃され、八幡宮になったのかな。
それとも元々ここは、鎮守のお社があったのかな。


さあ、しゃべりなさい。


私の鼻水をすする音しか聞こえません。

静かな静かな舟城神社。


境内の牛頭天王社には牛と馬の神様がいて


八柱神社ではうさぎさんもご機嫌で社殿を飾る。


拝殿では龍や獅子がお出迎え。


ちゃんと番犬くんもいます。


そんな舟城神社。

とても素敵な動物園お社でした。

おまけ。


おちり。



舟城神社
《住所》兵庫県丹波市春日町長王1



いつも応援いただきありがとうございます。舟城神社は今日で最終回。もとは天台宗のお寺であった由緒が面白かったです。境内では、でっかいわんことなまわんこに始まり、牛軍団でびっくり。動物が愛想を振りまいている素敵なお社なのでした。
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うさぎがぴょん。八柱神社。

こんにちは。


丹波市の舟城神社。


牛とおんまさんの神様もおいでです。


不思議です。


常夜燈はこれでよろしゅうございますかー?おーい。


境内に、八柱神社。


中井権次正胤作と推定されている彫刻。


にんまりしているのは誰だー。


うっさぴょ~ん♪


うっさぴょ~ん、つー。

阿吽セット、かわいいなー。


龍さんは、えらいことになっとりますが。


舟城神社
《住所》兵庫県丹波市春日町長王1



いつも応援いただきありがとうございます。ずいぶんのぺっとした狛犬、あるいは獅子だなーっと思っていたら、長いお耳が。楽しそうに社殿を飾るうさぎさん、笑顔満点でした。
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牛頭天王社へぎゅーぎゅー詣。牛馬守護神舟城神社

こんにちは。


のどかぁな丹波市の舟城神社。


天守じゃないけど素敵な石積。


狛犬ウソツカナイ。


由緒(クリックで拡大)。文安3年は1446年。

神仏習合の時代は、天台宗の天王山覚王寺でした。


狛犬トキドキオトボケ。

御所御用札・院御所御用札(各1札)、山王宮演技(1巻)、山王権現御許状(1通)、有栖川宮幸仁書蹟(1幅)、唐八景和歌色紙(8葉)、油小路隆典他筆三夕和歌色紙(3葉)、京極宮尊仁筆和歌色紙(1幅)が丹波市指定文化財に認定されています。


現・社務所や社殿等に、お寺の雰囲気が色濃く残っています。


・・・そんな気がするよ。

さて、本日は。


主役交代。


もーもーさん。

なぜでしょー。

じゃん。


本殿の背後に、牛頭天王社。


なんか聞こえます。


三兄弟とか、もーもー三代とか。

「『舟城の天王さん』の愛称で親しまれる舟城神社は、昭和30年代までは特に『牛の神様』として近隣地域からお祭日の度に3万人もの参拝客が訪れていました。」(『丹波市公式観光情報サイト』より)


「牛は自ら天王さん詣で」


大混雑です。


リアルに牛。


この藁で出来たもの、何かしら。


笑えて笑えて仕方がなかった罰当たりです。


いろいろな牛模様を垣間見ることができました。

神社よりご案内。


(クリックで拡大)牛にまつわるもの多数取り揃えております。

この案内板、いろいろ考えるのにとても興味深い材料です。


尚、本地垂迹は、元々天台宗が用いた言葉。

『法華経』の「如来寿量品」における久遠実成の釈迦(歴史を超越した永遠の釈迦)と 始成正覚の釈迦(歴史的実在としての釈迦)を弁別するために天台宗で用いられた言葉。
本地垂迹説は、これを日本の神仏関係に応用したもの。


いずれにせよ、舟城神社は牛馬の神様として崇敬を集めていたということで。


狛ちゃんの熱い思いは届かず。


舟城神社
《住所》兵庫県丹波市春日町長王1



いつも応援いただきありがとうございます。初めは石っころだと思っていたら、チビ牛さん達。こんなに牛さんに会ったのは北海道旅行以来かも。牛頭天王社をうひうひっとお詣りしている間は、番犬くんは静かでした。
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どうしたものか

fc2の関係者だか代表者だかの逮捕を受けて、ブログサービスがある日突然なくなるとか、そんなことになるのかなー。

fc2ブログ管理画面には、お知らせが来てるけど、なんかよくわからない内容で。

やっと慣れたのになー。便利なのになー。

しばらく様子見ですねぇ。やだやだ。

仲良くさせていただいている方々がお引っ越しされたら考えようかな。
教えて下さいねー。

あ、今日の記事はこの下です。よろしくお願いします(;´∀`)


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見上げれば獅子と牡丹と龍。舟城神社の彫刻群

こんにちは。


丹波市の舟城神社。


でっかいわんこがお出迎え。


狛犬さんって、甘えんぼ♪


天井を見上げると、あるわあるわ。

双眼鏡、出番です。


きゃっはーな動物くんたちが。


お狛犬様なのかな獅子なのかな。


牡丹と戯れているから、獅子かな。


上を向くとなぜ口があいてしまうのでしょう・・・。


虎視眈々。獅子だけど。


お手♪してた。


お花がもこもこ。すごいなー。


獅子の他には、龍三昧。


首が痛いです。

地べたに体操座りして双眼鏡で見上げていたんですが。


そうね、怪しい人よね・・・。


細かい彫刻と木組みが素敵。


隙間あるとこ彫刻します!的な。



舟城神社
《住所》兵庫県丹波市春日町長王1



いつも応援いただきありがとうございます。番犬くんが吠え続けるのも仕方ないわねーっと思いつつ、れっつごー我が道。社殿を飾っている彫刻は小さく見えるけれど、実はきっと大きいんだろうなー。脚立持参でお詣りしたいお社なのでした。
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あっち向いてほい。天王坂と舟城神社とでかわんこ

こんにちは。

高座神社からずいーっと南東へ走り、春日町へ。


舟城(ふなき)神社。

途中で通った天王坂は、大石内蔵助の妻「りく」が、京都から豊岡の実家へ帰る時に通った道。

道中、腹痛をおこしたりくが辺りに湧く清水を飲んだところ、不思議と苦しみが止まったという言い伝えが残ります。


静かな静かな里の春。


ぜーはーひーはー。


決して天守ではありません。


きゃー。なまわんこー!


用心深い子です。


北向きにお社が建つので、真っ黒。


でっかいわんこ。灯籠とお比べあそばして。


めっちゃ笑っとるぅ~(≧∇≦)


腕の骨が折れます。


笑ってごまかしてもだめです。

この子、毛の流れまで細かく彫られていて、とても丁寧に丁寧に真心込めて生み出された印象。


そんなでっかい足で蹴ったら宇宙の果てまで飛んでいくでしょ。

ぷ。尻尾がおせんべいみたいです。


この尻尾はうちわみたいにぺたんぺたんっと振るに違いない。


吽ちゃんが困ることはないのよ。


おっしゃ。

じゃーんけーん



あっち向いてぇ~










泣くなー!


舟城神社の社殿、見事です。


なにがなんだかわからないくらい。



舟城神社
《住所》兵庫県丹波市春日町長王1



いつも応援いただきありがとうございます。まー、ほんとにおっきなおっきな狛犬さん。前足のむちむち具合とか、微妙な内股とか、きゅっとした足先とか、なんてツボを心得ているのかしらー。鼻血を垂らしつつうひゃうひゃと狛犬さんを激写する怪しい私に、かわいい番犬くんは吠え続けるのでした。
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つねまる

Author:つねまる
史跡をちょろ見しながら、景色を楽しむゆっくり旅。地味。

古典芸能の能楽の、謡と仕舞のお稽古ぐだぐだ日記も。

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